

真皮を生まれ変わらせるので、3日〜5日目はお肌がボロボロむけちゃいました。
(その間、私はマスクで隠しました。)
と言っても、グリーンピールは(ケミカル)ピーリングではないのでご安心下さい。
私の感想はまず、ほほがキュッと引き締まったリフト感と、
肌の透明感、白さが増したことに感激しました。
さらに「目が大きくなる」という嬉しい変化も。
そしてこれまで撮影のたびに悩まされてきたほうれい線が無くなったのが自分でも驚きです!
お手入れがラクチンになったのも◎
毎日お手入れしているプロの私でもコレだけ変わったのですから、
貴女はもっとドラマチックな変化があるはずです。
鏡を見る度にテンションUPしちゃう私の気持ちがわかってくれるはずです。

GREEN PEEL®(グリーンピール)とは?
What's GREEN PEEL
上記の写真ではただのハーブパックに見えますが実は違います。パックするのではなくハープをお肌の中にすりこんでいきます。グリーンピールとは、ドイツで皮膚生理学を基に医学的に開発された、100%天然植物を処方した「皮膚深部再生療法」です。天然ハーブの植物ホルモン(生命エネルギー)が経皮吸収され、真皮層の毛細血管やリンパ管に取り込まれ、線維芽細胞が活性することで、コラーゲン・エラスチンが再生されます。健康でハリのある真皮層に導き、皮膚の生長ゾーンを正常化します。
まずは、Befor → After の写真をご覧下さい
GREEN PEEL®(グリーンピール)はどのような肌に効果があるの?
◇傷痕、できもの跡、ケロイド
◇黒斑問題(色素沈着)
◇ニキビ、ニキビ跡のクレーター
◇脂性の肌、毛穴のトラブル
◇サメ肌
◇老斑、肝斑
◇老化のシワ、たるみのリフティング
◇老化した肌
◇お腹・太もも・二の腕などのたるみ
◇贅肉、セルライト
◇ストレッチマーク、妊娠線
◇日焼け肌
◇美容整形手術の前後
◇アートメイク施術の前

GREEN PEEL®(グリーンピール)はどんなケアをするの?
グリーンピールトリートメントはディプロマ取得の認定エステティシャンが徹底的な肌分析をカウンセリングを行い、リンパドレナージュの手法によってハーブを経皮吸収させます。ハーブ導入から皮膚再生まで5日間の集中ホームケアによりターンオーバーから正常化され、健康で若々しい肌へと生まれ変わります。


3日目の脱皮様子
GREEN PEEL®(グリーンピール)5DAYS施術後
写真は、施術後3日目の状態です。スゴく表皮が剥がれているのが分かりますよね!5日目の施術でこのはがれている皮を剥離して、ツルツルピカピカのベビースキンに生まれ変わらせます!ほとんど全ての方が脱皮するのですが、脱皮されない方も極まれにいらっしゃいます。剥がれ方も様々です。私のように粉を吹いたような感じもあれば、ペローンと1枚皮ではがれたりと様々です。

グリーンピール施術の流れ(5DAY's)

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ハーバルマスク原料各成分
スギナ。パンジー。アロエベラ。 トウキセンカ。カミツレ。ハイムラサキ。ヘラオオバコ。スピルリナ

類似品にご注意下さい。
近年、韓国製などのハーブなど類似品があり、違いについてお問い合わせ頂くことがあります。グリーンピールはドイツ生まれの土壌からこだわり抜いた、天然ハーブを使用し、51年の長い歴史とともに今もって美意識の高い本物志向の方から支持され続けています。
実際、類似品も試されたお客様のお話では、“仕上がり”や、“剥離の仕方”に差が出るとのことで結果、グリーンピールを選らばれ続けられたとのことです。また、ハーブ導入の量も多ければ良い物ではなく、グリーンピールは最高品質の厳選された極上のハーブを使用しているため、最適の量を導入しております。


グリーンピールと美容医療の比較とリスク
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主にシミなどに多く使用されますが、レーザーの種類も様々で火傷のリスクがあります。シミの周りの細胞が 火傷を起こし、炎症後に色素沈着として再度シミになる確率が高いのでアフターケアが大切です。 刺激に対するメラノサイトが上がりやすくなります。 |
レーザーとよく似ていますが、ポイント投射ではなく幅の広い波長の光を含む強いライトを照射する治療法で コラーゲンを増殖する効果が期待できますが、やはりリスクは考えられ火傷や色素沈着を起こすなど技術力の低いサロンではトラブルも少なくありません。 | |||||
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フルーツ酸:20~70%、トリクロロ酢酸(TCA):(10~20%)~35%、グリコール酸等の薬液の酸を皮膚 に塗布し、軽い火傷を起こさせてシミ、シワ、ニキビなどの治療を行います。 グリコール酸を長期間使用すると、肌が乾燥し委縮していきます。又、肌が黄色っぽくなる方が多いようです。 トリクロロ酢酸は、更に副作用が強いので、やはり刺激に対するメラノサイトが上がりやすくなります。 |
セラミック、アルミなどの金属や植物などの微粉末を高圧で吹き付ける事で、角質を削り皮膚表面を平らに する方法ですが、強度のピーリング行為により、肌質によっては刺激によるトラブルを引き起こす事もあります。 | |||||

グリーンピールの安全性について
グリーンピールは医学から始まり、ニキビ跡、傷跡の治療に役立ってきました。 化学物質は一切使用せず、天然植物のハーブ処方により、ハーブの生命エネルギーの複合体がエステティシャンの ハンドマッサージにより経皮吸収されます。 皮膚表面の様々なトラブルの根本となる深部の細胞を、一つ一つ健康な代謝に導くことで表面の不要な角質が脱落 します。ニキビ、ニキビ跡の凹凸、シミ、くすみ、シワ、タルミ、ケロイド、セルライト分解、妊娠腺など改善されます。
又、美容医療の前後にトリートメントする事で、細胞一つ一つが元気になるので、より良い効果が期待できます。 グリーンピールは、肌のトラブルに合わせて施術できる、オーダーメイドのハンドトリートメントと言えます。 副作用がなく、トリートメント直後にお肌の変化を感じ取れることが特徴で、お肌の新陳代謝に合わせて繰り返し トリートメントを行う事で(老化防止なら年に3~4回)、階段を一つ一つ登るようにリバウンドがなく、細胞一つ一つが 元気になっていくことが、ドイツで生まれたグリーンピールが50年も続いてきた証でしょう。
グリーンピールは目に見えて変化がわかりますので、エステティシャンにとっても醍醐味を感じ取れます。 もちろん、お客様にとっては美しくなれた喜びの感動が、数えきれない実績としてグリーンピールの歴史を繋ぎ続けて いけるでしょう。
化学物質を使っていないのにどうして皮膚が剥離するの?
天然ハーブの植物ホルモン(低分子)が経皮吸収され、真皮層の毛細血管・リンパ管に取り込まれ、ハーブの複合体パワーで含有成分が相乗効果に働いて新陳代謝を促進し、皮膚の生長ゾーンを刺激します。結果、ターンオーバー(28日周期)を正常化し、老化角質のみが除去され、ベビースキンの誕生です。若い肌の代謝に近づけるため、いらなくなった古い角質が脱皮するからです。また必要以上に剥離はしませんので安全です。
経皮吸収について
グリーンピールは毛孔から入り、皮脂腺を突破し、真皮層へ侵入します。
真皮層へ浸透したハーブは毛細血管やリンパ管を利用して細胞1つ1つへ働きかけます。そうする事により、真皮の繊維芽細胞が活性化し、コラーゲンやエラスチンの合成を高め皮膚の成長ゾーン(表皮)へ働きかけます。
グリーンピールとリンパの関係について
グリーンピールは経皮吸収され、リンパの流れを利用して運ばれます。グリーンピールの有効性と禁忌に関してもリンパドレナージュと多くの共通点があるためより良く効果を上げるためにもリンパの流れが大切と言えます。免疫機能も高まります。またリンパを利用することで吸収率を上げ、さらにはリンパの流れを促進するのでデトックス効果も高くトラブルの減少につながります。

精油とは?
菜種油・ヤシ油などの油脂類のことではない
植物の「精」=精油
「ハーブ」と呼ばれているものは形状によって効果は大きく異なる
←効果
エッセンシャルオイル・アロマオイル・ハーブエキス
1・精油とは植物から抽出したエッセンスのことである
2・「アロマオイル」と「エッセンシャルオイル」は異なるものである
3・同じ名前の精油でも価格や成分が異なるものがある
精油の特徴
・それぞれの特有の香気があり、熱・空気で酸化しやすく不安定である
・殺菌・防腐力が強い
・精油をベールオイルで薄めて皮膚に塗ると、有効成分が表皮と真皮の間を保護膜を通過して血管に入る事ができるため、そこから体内をめぐって全身のあらゆる組織に影響を与え様々な生理生体作用を起こします。
・精油の成分はアルコール・アルデヒド・ケトン・酸・エステル(精油の香気・風味)などを含む。精油の芳香成分であるテルペンは水に溶けにくく酸化しやすい炭酸水素で、状態が不安定であるため精油の管理のためには邪魔な物質なのです。



施術後5日間は、お顔を水で濡らすことが出来ません。
より良い効果を出す為に専用の化粧品をご使用してください。
5日間は2時間置きに付け替えをお願いしています。まずはハーバルケアローションで浸透をより促進する効果があり保湿と鎮静効果があります。また「サポニン」という成分が顔を洗わなくてもお肌を清潔に健やかに保ってくれます。これをコットンに含ませ拭き取ります。
次にスペシャルケアクリームとプレミッシュパルムを1:1の割合で混ぜ、全体に塗布します。スペシャルケアクリームはお肌を保護し、やわらかく滑らかにしてくれます。成分はカモミール・ハイビスカス・パンテノール・マリーゴールドがストレス肌を沈めシアバターナチュラルオイルが乾燥を防ぎ、細胞機能を正常にします。
プレミシュバルムはニキビ、ニキビ痕、ブラックヘッド、赤みに効果的です。また皮膚を鎮静するので毛細血管拡張の予防もできますと共に、メイクアップベースとしてもお使い頂けます。
ハーブを入れ活性化し代謝が上がるのでどちらもそれを保護する為に使用します。
最後にオプティマムクリームを全体に塗布します。保湿効果と日焼け止め効果があるので紫外線やストレスからお肌を保護します。トマトエキス・ピポファエラムノイデス種子・ウオーターリリーが老化を防ぐ肌づくりをし、皮膚の免疫力を高めていきます。
アフタートリートメントは5日間かけて上がってきた表面の角質を滑らかにし、エリクシアやマスクで栄養を与えていきます。またゆっくりとマッサージを行なうことで5日間のストレスを緩和します。
専用化粧品は全部で29,925円(税込み)です。
内容は
*ローション ハーバルケアローション ¥7,350
*クリーム スペシャルケアクリーム ¥8,400
*元祖BB クリームブレミッシュバルム ¥7,350
*日焼け止め オプティマムプロテクションクリームLSF20 ¥6,825
となります。
以下のお薬を服用中や症状や治療中や状態の方はグリーンピールを受けることが出来ませんのでご了承下さい。
EXEMA(皮がむける)魚鱗癬病- PSORIOSIS・・・・乾癬(カンセン)
- AKUTANE(ニキビ薬)
- コーチゾン(ニキビ薬)
- 甲状腺亢進症・低下症(のどがはれて呼吸困難になる場合がある)
- 抗生物質を飲んでいる
- ぜんそく(ハーブの匂いなど)
- ヘルペス
- 妊産婦・授乳中
- ガン・ガン治療中
- レーザー投謝直後
- シミの部位に直接刺激しない
- ケロイドの部位に直接刺激しない
- 発熱中 炎症中(リンパ節のはれ)
- 膠原病(こうげんびょう)など免疫性疾患
- 精神安定剤服用者
- 重度の静脈瘤患者
- ウイルス性の水いぼなど
- 目の周りおよびデコルテ
体験者の方の声(グリーンピール 5DAYS)
お客様の声の中ででてくる「1日目」とは、グリーンピール導入日のことです。「5日目」とはグリンピールのアフタートリートメントの事です。
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申し訳ございませんが毎月先着限定5名とさせて頂きます。
5daysだと5日間はお顔に汗をかけませんので今からの季節が絶好のチャンスです。
施術できるのが、千代田美香ひとりとなっております。現在会員様の先行ご予約で混雑している状況ですので一般の会員様以外からの受付できるのが限られてた人数のみとなっており、たった5名様のみですがご了承下さい。


お問い合わせ・予約はコチラまで
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天神店 092-739-7383
久留米店 0942-46-8777
メールでのお問い合わせ
*PCのホームページを見て電話してますとスタッフにお伝え下さい。
*ご予約は時差がありますのでお電話でお願い致します。
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Q&A グリーンピールのよくある質問にお答えします。
- Q1:GREEN PEELトリートントはどのくらい影響力がありますか?
- 表皮の古くなった角質を取り除き、新しい細胞に生まれ変わらせます。ハーブ(複合体)を用いてスペシャルマッサージをすることで、血液、リンパの循環を促し、肌(表皮、真皮)細胞の回復力を上げ、細胞により多くの酸素と栄養素を与えます。皮下の新陳代謝増進は生まれ変わる肌への著しい効果を示しています。
- Q2:GREEN PEELは、どのように退化してる肌に働きかけるのか?
- GREEN PEELは皮膚の自己再生の過程(肌周期:28日)を正常化します。血液、リンパの循環を促すことで、皮膚へ酸素と栄養素が供給され、新陳代謝の増進をもたらします。
- Q3:GREEN PEELの特殊効果は?
- トリートメントすることにより、活性されたコラーゲンと細胞間脂質にある機能(モイスチュアを保つ働き)を高めます。そして同時に、弾力性の減少を軽減します。
- Q4:GREEN PEELはどのように皮下(例えば、セルライト)に働きかけるのか?
- セルライトは、本来、真皮の代謝障害が原因といわれています。ハーブとともに、皮膚の活性を促すマッサージを行うことにより、細胞組織の浄化をもたらし、新陳代謝を高めます。皮膚は引き締まり、なめらかになります。
- Q5:GREEN PEELは、アクネスキン(若い肌)にも効くの?
- ニキビが出来るには、いろんな原因が考えられます。遺伝(ホルモン、皮脂のバランス)、バクテリアの発生(不衛生)等。アクネスキンに関係する多くの要因は、ピーリングトリートメントで軽減されますが、この効果は一時的であるだけです。個々の肌に合わせて、何回か、どのくらいの間隔でピーリングトリートメントをすることが重要です。
- Q6:いつからGREEN PEELトリートメントはできますか?
- 思春期から(目安:生理が始まるころから)行うことができます。ただ、個々の肌の状態によります。
- Q7:どのくらいの間隔でGREEN PEELトリートメントはできますか?
- 3週間から4週間間隔。その間は、活性効果のある化粧品でトリートメントすると良いでしょう。
- Q8:いつから日光浴や日焼けサロンにいっていいいですか?
- 約2ヶ月後から可能です。
- Q9:いつからデイリー化粧品を使っていいですか?
- どんな状況にも関わらず、LSF20の日焼け防止指数があるOPTIMUM PROTECTION CREAMを使用することをお勧めします。(とくにGREEN PEELトリートメント後、有害な紫外線からベビースキンを保護するため)
- OPTIMUM PROTECTION CREAMに含まれる有効成分(スイレン、トマト、ヒポファエラムノイデス種子エキス)の組み合わせは、互いの栄養素を最大限に引き出し、皮膚に供給します。皮膚タイプに合わせたナイトクリーム(ドライスキンの場合は、Skin Elixierなど)個々のskincareプログラムを提案することが賢明でしょう。1クール後、通常のskincareに戻すことができます。
- Q10:GREEN PEELトリートメント後はお化粧できますか?
- 出来ません。
- お化粧は、トリートメントの効果を妨げます。
- Q11: なぜ、(多くの)水に接触してはいけないのですか?
- 皮膚に余りに多量の水がかかると、ハーブが皮膚から水とともに流れてしまいます。
- したがって、ピーリングプロセスの妨げになるでしょう。
- Q12: なぜ、エステティシャンの手のひらは剥離しないのですか?
- 手のひらには、異なった皮膚層(透明層)があり、表皮の層(角質層)は非常に固くなっています。手の汗腺はマッサージで刺激されますが、剥離はしません。
- Q13:なぜアイ・ゾーンはトリートメントが出来ないのでしょうか?
- アイ・ゾーンは非常にデリケートな部分です。皮下脂肪が非常に薄いため、トリートメントを行うと泣いた後の腫れぼったい眼のようになるでしょう。
- Q14:なぜ、喉もと(首、デコルテ)は、あまり剥離しないのですか?
- これも上記と同じで、皮下脂肪の非常にうすい部分なので、トリートメントを行うと腫れたりするでしょう。
- Q15: なぜ、フェイシャルとボディは一緒にトリートメントできないのですか?
- 同時にトリートメントを行うことで、血液循環が異常に促進され、剥離するエリアが大きくなることで、血圧問題を引き起こす可能性があります。(発熱など)基本的に、一回のトリートメントは顔の大きさ程度にするのが良いでしょう。
- Q16: GREEN PEELトリートメント中(5days)スポーツすることができますか?
- 発汗する精力的な運動は最初の2日間は避けるべきです。
- Q17: ボディトリートメント後、どのように体を洗ったらよいですか?
- ぬるま湯で軽いシャワー程度なら可。ただ、すぐに乾いたタオルでなでるように拭き取りましょう。※こすらないようにしましょう。
- Q18:なぜ、発汗するとピーリングプロセスに影響するのですか?
- 極端な発汗は、ハーブが流れてしまう可能性があり、皮膚が膨張してしまいます。
- Q19:なぜ、GREEN PEELホームケアを使った方が良いのですか?
- GREEN PEELトリートメントとホームケアを併用することは、非常に合理的です。ホームケア商品は、必要なモイスチュアを与え、環境上の影響(空気の乾燥、排気ガスなど)から皮膚を保護します。おうちでのケアで、ピーリングプロセスをさらに高めることでしょう。
- Q20:肌が剥離しなかったら、どう対応したらよいでしょう?
- まず、あなたが行ったトリートメントは適切だったかどうか(マッサージ、密着度、持続時間など)を考えるべきです。そして、肌には個々の特性があるということを覚えておくべきです。剥離に100%の保証はありません。なぜならこれは自然派な剥離が目的なのです。
- Q21:GREEN PEELトリートメントの失敗、考えられる原因は?
- ・長いシャワー(風呂)を浴びたか、サウナに行った。または発汗を伴う運動を行った。
- ・ハーバルマスク(+コンセントレート)を完全にMIXできていなかった。
- ・マッサージの持続時間、流れがお客様の肌に合っていなかった。
- ・GREEN PEELトリートメントの前にフルーツ酸を含む化粧品を使用した。フルーツ酸はskincare製品にしばしば使用されています。たいてい低濃度のため、パッケージに表示されていない場合もあります。
- Q22:どういった病気(薬物療法)にかかっていたらGREEN PEELトリートメントはうけれませんか?またどのくらい待つのがよいでしょう?
2週間後、施術可
精神安定剤・抗生物質 4週間後、施術可
コーチゾーン 4~6週間後、施術可
フルーツ酸のトリートメントを受けた場合(ケミカルピーリング等) 最低4ヵ月はあける
BLUE PEELを行った場合 最低6ヵ月はあける
ニキビ治療(激しいピーリング、皮脂抑制のための治療)を行った場合・レーザー療法、皮膚擦傷法
- Q23:妊娠/母乳育児の間、GREEN PEELトリートメントは受けれますか?
- 母子にとって、ハーブは絶対に無害です。しかし、少なからず“何か異なったものに対する体の変化”は起きることになりますので施術は出産後にされるのが良いでしょう。出産後のストレッチマークにGREEN PEELトリートメントは有効です。トリートメントを出産後すぐに行うことで、より効果を感じられます。
- Q24:GREEN PEELトリートメントにリミットはありますか?
- ありません。
- Q25:GREEN PEELトリートメントを受けると、肌が薄くなったり、老化を促進することはありますか?
- いいえ、GREEN PEELトリートメントは、皮膚の自己再生の過程を活性化しています。そのようなマイナスの効果は起こることはありません。
- Q26: GREEN PEELトリートメントはいつでも行えますか?また、最も良いのはいつでしょう?
- 一般的に、オールシーズン行えます。しかし、トリートメント後6~8週間は、過度の直射日光を浴びることは避けましょう。ピーリングは夏季は行えない、という根強い考えはありますが、これが合っているとは言えません。なぜなら、冬でもバカンスで日光浴をすることはありますし、そうするとお客様は、一年中トリートメントを受けることができないということになるからです。大切なのは、季節とは関係なく、個々の肌や環境の状態を知るということです。
- 〜最後に〜
- 一般的に、毛細血管拡張症、異常に肌が薄い(敏感な)人はGREEN PEELトリートメントは行いません。しかし、肌が厚い毛細血管拡張症の場合は、施術可能です。また、デコルテ(この領域)は、皮下脂肪がうすく、デリケートですのでトリートメントは避けましょう。この部分にトリートメントを行うと、鎖骨に触れ、皮膚は腫れる可能性があります。
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天神店 092-739-7383
久留米店 0942-46-8777
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*ご予約は時差がありますのでお電話でお願い致します。
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